しみ治療のこだわり

POINT1. 皮膚科専門医がどんなシミなのか、シミの種類を診断します

平らな「茶色い色素斑」には、老人性色素斑(狭い意味でのシミ)、雀卵斑(そばかす)、肝斑、遅発性太田母斑、黒子(平らなほくろ)があります。
シミの種類により、有効な治療法も異なります。
シミの種類を正しく診断することは大切なことです。

POINT2. 数種類の機器や方法を用意しています

Qスイッチルビーレーザー、QスイッチYAGレーザー、フラッシュランプ、ビタミンAのイオン導入、トレチノイン外用、トランサミン内服などを組み合わせて治療します。

POINT3. 患者さんの事情を考慮して治療方法を選択します

治療後絆創膏をしたくないとか、機器を使った治療はしたくないなど、患者さんの希望は様々です。
予想される治療効果をご説明した上で、患者さんの希望を考慮して治療方法を考えるようにしています。

POINT4. シミ治療についての10年以上の豊富な治療経験

2002年に開院して以来、シミの治療に係わってきました。
その間、少しずつ機器を揃え、治療の幅を広げてきました。

POINT5. 豊富な治療実績(新患数)

シミの部分治療:114人(2015年),174人(2016年),161人(2017年)

シミの全体治療:14人(2015年),18人(2016年),27人(2017年)

POINT6. シミの出来にくい肌づくりをサポートしています!

レーザーやIPLによる治療は、大掃除のようなものと考えています(シミの全体集中治療、その他の機器を使った治療)​

これらの治療が一段落した後は、新しいシミを作らないスキンケアが大切です。

メインテナンスとして別の光治療器(m22、フォトフェイシャル)を定期的に行うことも​オススメしています。​

メインテナンスとしてのフォトフェイシャルでは、皮膚に繰り返し照射すると良いと言われている​比較的長波長の光を照射します。熱の刺激で皮膚の引き締め効果も期待できます。​

長く経過をみさせていただくと、多くの方の皮膚が集中治療直後より健康的になっていくことを経験します。

 

シミの全体集中治療が終了した患者さんへ​メインテナンス治療のご紹介

 

1)ビタミン導入(7,000円)を1ヶ月に1度行う。​

フォトフェイシャル(20,000円)を1ヶ月〜3ヶ月に1度あわせて行う。​

2)ビタミン導入(7,000円)を1ヶ月に1度行う。​

ケミカルピーリングや超音波導入など(4,000円〜10,000円)を1ヶ月〜2ヶ月に1度あわせて行う。​

3)フォトフェイシャル(20,000円)のみを1ヶ月〜3ヶ月に1度行う。​

4)ビタミン導入(7,000円)のみを1ヶ月に1度行う。​

POINT7. シミを取るだけでなく、お肌全体がきれいになる方法を用意しています

気になるシミのみをしっかり取ることも出来ますが(ルビーレーザーまたはIPLのスポット治療)、お顔全体の肌質を改善することも可能です(シミの全体集中治療)。
あきもと皮膚科クリニック

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