よくある質問

しみ

手のシミはとれますか?

薄くめだたなくする方法はありますが、個々のシミを完全にとることは、今のところ困難です。

 

背中のシミも取れますか?

多くの例は治療できます。

レーザーやフラッシュランプ治療の痛みはどれくらいですか?

よく言われるのが「輪ゴムをパチンとはじいたような痛み」です。直前によく保冷剤で冷やしてから行いますので、ほとんどの方が我慢できるようです。ただし、痛い場合は遠慮せず、声をかけてください。
また、シミの状態などによっては、あらかじめ局所麻酔の入ったクリームやテープをつけた後に行うこともあります。

シミの複合治療でエンビロンのホームケア製品の使用を勧めるのはなぜですか?

エンビロンのホームケア製品を使用することにより、皮膚が健康な状態になり、フラッシュランプの刺激(ダメージ)に強い皮膚になっていきます。これにより、フラッシュランプを用いた治療をトラブルが少なく進めることが可能になります。肌質もなめらかになり、より満足いただける結果が得られます。

ハイドロキノンやトレチノインの使用順序は?

1日1回から2回、スキンケアの最後(朝なら日焼け止めや下地クリームの前)に組み入れて下さい。

 

ハイドロキノンやトレチノインの使用順序は?

11回から2回、スキンケアの最後(朝なら日焼け止めや下地クリームの前)に組み入れて下さい。

フラッシュランプやレーザー治療の際、ハイドロキノンやトレチノインは使用した方がよいのですか?なぜ使用するのですか?

ハイドロキノンは、レーザー後などの炎症後色素沈着の色を薄くします。トレチノインは皮膚のターンオーバーを促進し、新しい皮膚の生成を促します。これらの塗り薬を使用することで、レーザーやフラッシュランプ後の炎症後色素沈着をなるべくはやく取り除くことが出来ます。ハイドロキノンはほぼ全員に使用していただきます。トレチノインは状況によりお勧めしています。

フラッシュランプやレーザー治療中、トランサミンは服用しなければいけないのですか?

トランサミンは、フラッシュランプやレーザー治療で使用する際、肝斑対策のために内服していただきます。30才代から50才代は肝斑が出やすい年齢です。肝斑はホルモンバランスの他、外的刺激で生じたりひどくなったりします。レーザーやフラッシュランプはこの外的刺激にあたるため、レーザーやフラッシュランプ治療をする際、肝斑が出やすい年齢の方には内服を勧めています。

シミの部分治療(通常のしみ治療)にかかる費用は?

大きさによって異なります。事前の診察でお伝えいたします。料金表をご参考になさって下さい。

シミの部分治療(通常のしみ治療)にかかる期間は?

終了までに、半年ほどかかると思って下さい。
よく広告等で「1度でシミが取れる」とうたっているものもありますが、当院では前治療から後治療までしっかりとみさせていただくため、何度か通院していただく必要があります。

シミ複合治療にかかる期間は?

シミ複合治療は半年から1年かかると思って下さい。
よく広告等で「1度でシミが取れる」とうたっているものもありますが、当院では前治療から後治療までしっかりと見させていただくため、何度か通院していただく必要があります。

あきもと皮膚科クリニック

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〒336-0926 さいたま市緑区東浦和4丁目11-18[アクセス]東浦和駅から徒歩6分

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※初診の受付は終了30分前となっております。
※日曜・祝日は休診となっております。
※土曜日は11時30分迄となっております。

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